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羨望からくるイラつき。

「宮」のチェギョンを見ていると、わりと頻繁に
ものすごいイラつきと、ときには腹立たしささえ感じる。


それはたぶん、あたしが素直に出したくても出せない感情を、
彼女は素直すぎるほど素直に表現しているからなのだろう。


あんなふうに素直に感情をだせるのは、
彼女が生まれ育った家庭環境にある。

実際、彼女の家族はとても愛情に満ちあふれて描かれているし、
だからこそ皇太子シンの孤独と寂しさからくる、
あの屈折した性格が生み出されるのだろう。



素直に感情を表せる彼女は、腹が立つほど羨ましい…









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皇室コンプレックスの現れ??

「宮(クン)~Love in Palace」を観ていると、
韓国という国が皇室や王室といったものに憧れというか、
コンプレックスみたいなものを抱いているような感じがして、
なんだか痛々しいキモチになる。

日本で生まれ育った人間ならば当たり前のように
日常にある歯の浮くようなワイドショーの皇室の話題も、
韓国の人たちは、それが当たり前として日常に存在することに
猛烈な憧れを持っているように感じてしまって、
なんとなく痛々しいキモチになるのです。


それは明治維新後の日本が西洋の文化を真似して西洋人から
「猿真似」と揶揄された状態に少し似ているかもしれない。


あたしは韓国の歴史も文化も、
まったく詳しくないのでエラそうなことは言えないけれど、
そもそも「韓国に皇室が続いていたら…」なんて発想自体、
皇室コンプレックスのような気がしてならない。


もちろん本来のストーリーはラブストーリーなので
そんなの関係ないっちゃないんだけど、
なんとなーく観ていて複雑なキモチになる作品の一つです。
(もちろんコレは、あたし個人の感じ方なので、
まったく的外れな記事かもしれないけども…w)









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許すことで救われる。

「天使の誘惑」を観ていると、人は人を許すことで
心が解放され真の幸せを得られるものなのだなぁとつくづく思う。


アランは本当に頭がいいわけでもなければ、
本当にずる賢いわけでもない、

むしろ浅はかな女性であるし、
それでいて情にもろく、優しさだってちゃんとある。

いや、そういう女性だからこそ、復讐に生きてしまうのか…


そして何よりイタイのは、ときどき彼女が自分と被ることなのです。


相手の言葉をどう捉えるかは結局、自分のキモチや精神状態がすべて。



だからこそ…難しい。。。









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ふっかーつ♪

久々に韓ドラブログを復活させることにしましたので、
はじめましての方も、そうじゃない方も、どーぞよろしくお願いします♪




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